-Between between-

心機一転のため、色々変えました

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J・K・ローリングがハリー・ポッターシリーズの過去にさかのぼる「前編(スターウォーズⅠみたいな)」を執筆する可能性について「ないとは言えない。」と、あいまいなコメントをしているようです。





はっきりしてくれ(´ーдー`)
でも、執筆して欲しい!!シリウスとかスネイプの過去がかなり気になる(`∀´●)
それに、ハリーポッターがあまりに人気になりすぎたから、下手に新作出すより、ここはハリーのままで行った方が良いのでは??
乙一のベストセラー小説「GOTH」のハリウッド映画版の監督が決まったようです。

ヴァラエティ紙が伝えたところによると、ビデオゲームの脚本家で『ミミック3』の監督でもあるJ・T・ペティが「GOTH」映画版の監督として起用されたようで、ペティは脚本も手掛けるとのこと。
「GOTH」は、高校生の男女2人組が人間の暗黒面に強く惹かれるミステリーで、大岩ケンヂによって漫画化もされていて、日本での映画化作品は高橋玄監督がメガホンを取ることが決まっているようです。

情報元はこちら→http://cinematoday.jp/page/N0011630


乙一は1996年、『夏と花火と私の死体』で第6回ジャンプ小説・ノンフィクション大賞(集英社)を受賞しています。しかも、なんと17歳(執筆時は16歳)という若さでデビューしたそうです。
2002年に出版された『GOTH リストカット事件』では、第3回本格ミステリ大賞を受賞しています。
詳しく知りたい方は→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%99%E4%B8%80


ちなみに、大岩ケンヂの代表作は、2006年にアニメ化もした『NHKにようこそ!』です。この方を、知っている方も多いのではないかなと思います。



私も和葉に借りて読んだことがありますが、またハリウッド映画化ですか!!
知らなかった。。。
どんなふうに出来上がるのか今から楽しみですね!!
新作「スウィーニー・トッド」が待ち遠しいジョニー・デップは、絶対に母国アメリカで自分の子供たちを育てないと胸に誓っている。ジョニーいわく、アメリカは「恐怖の地」なのだそうだ。

44歳になるジョニーは、現在妻のヴァネッサ・パラディとともに、2人の子供(リリー・ローズちゃん/8歳、ジャック君/5歳)とフランス北部の田舎に住んでいる。

ジョニー自身はアメリカ育ちだが、自分の子供たちは同じ環境で育てないことを絶対に決めていると言う。

「社会に対して楽観的な意見を持っていないんだ。全てがやり過ぎの時代に僕たちは生きている。醜い世界だよ。娘を育てるということに関しては、アメリカという国は恐怖だね。それ以外には考えられないんだ」。ジョニーがフランスに拠点を構えることになったのは、ここ最近始まった話ではない。今ではフランス語も流暢に話す彼、アメリカに永住するつもりはなさそうだ。



情報元→http://lx03.www.tsutaya.co.jp/tol/news/index.pl?c=entertain&c2=movie&artid=1650








久しぶりのジョニー関連ネタです(●´艸`)

これは、結構前からジョニーは「アメリカのテレビ番組は酷い」とか、結構批判的なことを言っていましたよね。

でも、フランスは良いと思います。個人的な話、フランス行きたいですv
好きです、フランス。笑
 4日、ミュージカル映画『ヘアスプレー』のジャパンプレミアが行われ、来日した主演のニッキー・ブロンスキー、ザック・エフロン、そしてアダム・シャンクマン監督が舞台あいさつに登壇した。

 テレビ映画「ハイスクール・ミュージカル」の大ヒットで、一躍世界中のティーンの王子様的存在となったザック。まだ日本での認知度はそれほど高くないが、いち早く目をつけたファンが会場を埋め尽くし、大歓声で迎えた。

 この熱狂的な歓迎に、「あちこち行ったけど東京が一番最高!」と感激しながら答えたニッキーとシャンクマン監督。対照的に、ザックはいささか面食らい気味。手を振るたびに沸き上がる歓声に戸惑ったような表情を浮かべていたが、次第に慣れてきたようで、「ぽっちゃりした女の子をどう思う?」と聞かれると、「トレーシーみたいな子は好きだよ」と王子様スマイルをさく裂。投げキッスをするなど王子の本領を発揮していた。

 ところが、マジーの愛称でおなじみの振付師、真島茂樹が考案したオリジナルダンスを約2000人の観客とともに踊ることになると、ニッキーの後ろに隠れるように後列へ。その姿に会場から「ザック、踊って~!」と声が飛んだ。最後には観念したように踊りの列に加わったが、リズムに乗って手をたたくのみ。そんなシャイな感じにもファンは彼のとりこになっていた。

 『ヘアスプレー』は、ブロードウェーで人気を博したミュージカルを映画化したもの。ダンスが好きな太めの女の子・トレーシーが、テレビ番組のオーディションに合格し、夢をつかむ姿を描いたシンデレラストーリー。トレーシーを演じたニッキーは、役柄同様、1000人のオーディションから選ばれたという超大型新人だ。

『ヘアスプレー』は10月20日から丸の内プラゼールほか全国松竹・東急系にて全国公開
オフィシャルサイト http://hairspray.gyao.jp/



「日本での認知度はそれほど高くない」って、もう結構有名なんじゃないですかね??
ハイスクールミュージカルがスゴイ有名になりましたし。

プレミア試写会行きたかったー(T T)
生ザック拝みたかった!!
てか、プレミアって1回も当たったことないなぁ…(涙

ヘアスプレーもかなり面白そうな作品みたいなので、早く見たい(-д☆)キラッ

現在公開中の「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」(写真)が、ロンドンで開催されたナショナル・ムービー・アワードで3部門で受賞し、大勝を納めた。

魔法使いの少年を描いたシリーズ第5作目となるこの作品は、最優秀家族映画賞を受賞。また主演のダニエル・ラドクリフも、共演者のルパート・グリントを抑え最優秀俳優賞を獲得した。

俳優陣での活躍が目立った今年度のアワードでは、最優秀女優賞も同作でハーマイオニー役を演じたエマ・ワトソンの手へ。キルスティン・ダンスト、キーラ・ナイトレイ、ジュディ・デンチ、そしてエヴァ・グリーンというハリウッドとイギリスの映画界を代表する女優陣をかわしての受賞となったので、さぞや喜んでいることだろう。

新生ボンドとして生まれ変わった「007/カジノ・ロワイヤル」も、「ダイ・ハード4.0」と「トランスフォーマー」を抑えて最優秀アクション&アドベンチャー映画賞を受賞した。

最優秀アニメ作品賞を受賞したのは、10月20日から開催される東京国際映画祭に特別賞大作として公開される「シンプソンズ ザ・ムービー」だった。




記事元→http://lx03.www.tsutaya.co.jp/tol/news/index.pl?c=entertain&c2=movie&artid=1644




おぉォッ!!!おめでとうヽ(*´∀`*)ノ.+゚みんなおめでとう

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