-Between between-

心機一転のため、色々変えました

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
8日、六本木ヒルズアリーナにて映画「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」のジャパンプレミアが行なわれ、来日した主演のジョニー・デップ(写真左)と、ティム・バートン監督(写真右)がレッドカーペットに登場した。


映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズで火のついた“ジョニー人気”はとどまることを知らず、この日も会場となった六本木ヒルズアリーナには、整理券を求めて前日夜からの徹夜組が出るほどの熱狂ぶり。招待客1,000名のほかに、成田空港への出迎え組も合流し、一目でもその姿を見たいと集まったファンたちが沿道にあふれ出て、ジョニーの到着を今か今かと待ち受けていた。


そんな中、この日の午後に成田空港に降り立ったときとは一転、おなじみの“ジョニデ・スタイル”を封印し、白シャツに黒のスーツ、髪もヒゲも整えた至ってフォーマルな装いのジョニーが登場すると、辺りには悲鳴がこだまし、騒然とした雰囲気に。


あまりの歓迎に驚き、レッドカーペットとは反対の沿道へと歩み寄って予定にはないサインを始めるジョニーに関係者が慌てふためく一幕もあり、予定を超える約50分間のファンサービスが行われた。その間、ジョニーの笑顔が特大ビジョンに映し出される度に、悲鳴にも似た歓声が巻き起こり、“ジョニー人気”の高さを物語っていた。


その後、ステージ上でティム監督が「僕たちはこうして静かに登場するのが好きなんだ(笑)。ジョニーの歌声が聞けるから、楽しんで」と呼びかけると、ジョニーも「この映画は、ティムの映画の中でもさらに特別な映画なんだ。きっと楽しんでもらえると思うよ」とあいさつ。予定時刻を過ぎていたため、足早に試写会場へと去って行った。


「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」は、ティム・バートン監督とジョニー・デップの6度目のタッグによるゴシック・ミュージカル。ジョニーは、復讐(ふくしゅう)に燃える理髪師を演じ、自身初の歌声も披露している。


映画「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」は1月19日より丸の内ピカデリー1ほかにて全国公開です。







ついに!ついに!!!!
今週ですよ!!!
本当楽しみですo(*^▽^*)o~♪

レッドカーペットって1000名だったんですか。

(ノД`)・゜・。

いまさらグチグチ言っても仕方ないですが、当たって欲しかったなぁ。

スーツのジョニー生で見たかったなぁ。


きっと、全国の抽選にもれた方も同じことを考えていることと思います(笑


成田も始業式とかぶっていけませんでしたし、公開前から次回来日を期待しているんですが…笑


それにしても、ジョニーのファンサービスは毎回素晴らしいですね!
本当に紳士だと思います。

パイレーツのレッドカーペットのときも抽選にもれてしまった方々にもわざわざ会場の外にまで出て手を振っていましたし、成田のときも警備員の方に止められてはいましたが、握手しようとしていましたし!!

本当にステキです。



あぁ~、ステキだ~


この記事見つけたときニヤニヤして読みましたもん(キモ






すいません
またやってしまった

記事元書くの忘れてました

記事元

です。
スポンサーサイト












管理者にだけ表示

トラックバックURL↓
http://taki369.blog113.fc2.com/tb.php/274-9b680c00

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。