-Between between-

心機一転のため、色々変えました

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乙一のベストセラー小説「GOTH」のハリウッド映画版の監督が決まったようです。

ヴァラエティ紙が伝えたところによると、ビデオゲームの脚本家で『ミミック3』の監督でもあるJ・T・ペティが「GOTH」映画版の監督として起用されたようで、ペティは脚本も手掛けるとのこと。
「GOTH」は、高校生の男女2人組が人間の暗黒面に強く惹かれるミステリーで、大岩ケンヂによって漫画化もされていて、日本での映画化作品は高橋玄監督がメガホンを取ることが決まっているようです。

情報元はこちら→http://cinematoday.jp/page/N0011630


乙一は1996年、『夏と花火と私の死体』で第6回ジャンプ小説・ノンフィクション大賞(集英社)を受賞しています。しかも、なんと17歳(執筆時は16歳)という若さでデビューしたそうです。
2002年に出版された『GOTH リストカット事件』では、第3回本格ミステリ大賞を受賞しています。
詳しく知りたい方は→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%99%E4%B8%80


ちなみに、大岩ケンヂの代表作は、2006年にアニメ化もした『NHKにようこそ!』です。この方を、知っている方も多いのではないかなと思います。



私も和葉に借りて読んだことがありますが、またハリウッド映画化ですか!!
知らなかった。。。
どんなふうに出来上がるのか今から楽しみですね!!
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新作「スウィーニー・トッド」が待ち遠しいジョニー・デップは、絶対に母国アメリカで自分の子供たちを育てないと胸に誓っている。ジョニーいわく、アメリカは「恐怖の地」なのだそうだ。

44歳になるジョニーは、現在妻のヴァネッサ・パラディとともに、2人の子供(リリー・ローズちゃん/8歳、ジャック君/5歳)とフランス北部の田舎に住んでいる。

ジョニー自身はアメリカ育ちだが、自分の子供たちは同じ環境で育てないことを絶対に決めていると言う。

「社会に対して楽観的な意見を持っていないんだ。全てがやり過ぎの時代に僕たちは生きている。醜い世界だよ。娘を育てるということに関しては、アメリカという国は恐怖だね。それ以外には考えられないんだ」。ジョニーがフランスに拠点を構えることになったのは、ここ最近始まった話ではない。今ではフランス語も流暢に話す彼、アメリカに永住するつもりはなさそうだ。



情報元→http://lx03.www.tsutaya.co.jp/tol/news/index.pl?c=entertain&c2=movie&artid=1650








久しぶりのジョニー関連ネタです(●´艸`)

これは、結構前からジョニーは「アメリカのテレビ番組は酷い」とか、結構批判的なことを言っていましたよね。

でも、フランスは良いと思います。個人的な話、フランス行きたいですv
好きです、フランス。笑
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