-Between between-

心機一転のため、色々変えました

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
2007年3月に映画公開、そして9月7日にDVDが発売された『パフューム ある人殺しの物語』。
発売されたDVDの特典内で衝撃発言が…!!!!


映画史に残る衝撃ラブシーンは、ベン・ウィショー演じる天才調合師ジャン=バティスト・グルヌイユが作り出した究極の香水に皆が酔いしれ、次々に衣服を脱ぎ捨て愛を交わさずにはいられなくなるというシーン。

ここで使われている香水は、劇中では処女を殺し、その体から抽出した香りで作られたという設定だった。
しかし、DVDに収録されているトム・ティクヴァ監督のオーディオ・コメンタリーによると、その香水の中身として使用されていた茶色い液体の正体は、何とコーラだったそうだ。その香りを嗅いだだけで、理性を失うほどの威力を持った香水が、実際、撮影ではコーラを使用していたとは、何とも“気の抜ける”発言だ。

 そのほかにも監督のコメンタリーには撮影中の裏ネタが紹介されているほか、メイキング、インタビュー、ダビング風景、ロケーションについてなど満載。豪華ベルベット仕様のプレミアム・エディション版には24ページに及ぶ豪華ブックレット同封されているので必読だ。


情報元→http://cinematoday.jp/page/N0011435


私自身まだ見ていないので(ぉぃ
なんとも言えませんが、その究極の香水の正体がコーラですかっ!!笑
この特典は必見ですね!!
早く見てみたいo(*^▽^*)o~♪
スポンサーサイト
寝不足すぎて気持ち悪いです(*_*)
寝つけなかった。
ここ最近寝つきが悪くて困ります。

学校どうしようかな…。
グッ●ミンでも買おうかな…。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。